速報!サッカー24ではFC東京取材記念として、今野泰幸選手と土肥洋一選手のサイン入り色紙をプレゼントしています。応募方法は以下の通り。締切は2/2となっております。
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3.『応募番号』と『よく利用されるコーナーもしくは、お好きなコラムのタイトル』を明記の上、メールを送信する
●『サッカー批評』特選コラム
アフリカ選手権「伝統国」対「新興国」(後藤健生)
W杯アフリカ予選における“番狂わせ”の原因を解説。また、エジプトで開催されているアフリカ選手権の見どころとして、「伝統国」対「ワールドカップ初出場の新興国」の対決を挙げています。
●海外で活躍する日本人選手情報
「“波”に乗る松井 」(横尾 愛)
火曜日はフランスで活躍する日本人選手情報をピックアップ! 『フランス・フットボール』誌が選出する週間MVPに選ばれた松井大輔。ル・マンの指揮官フレデリック・アンツ監督の評価は?
●《W杯》出場32カ国紹介
「ポルトガル」(速サカ編集部)
ポルトガルがグループリーグを突破できる可能性は70% その根拠は……
先週の火曜日、グアムから一時帰国中だった前園真聖さんと打ち合わせをしました。議題は、隔週水曜日更新のコラム「ZONO★魂」のテーマについて。来週公開の第18回では旬な話題ということで、グアムでのサッカー教室についての執筆をお願いしました。今後のコラムでは、ブログ開設の反応や高校サッカー、日本代表、今シーズンのJリーグなどを取り上げる予定だそうです。

●Free Style
「チャンピオンズリーグにモノ申す」(フローラン・ダバディ)
フローラン・ダバディさんが、チャンピオンズリーグの現行システムに対する不満を語っています。「ファンの気持ちを考えてほしい」。
●『サッカー批評』批評塾
「トライアウトを取材して」(サッカー批評編集部)
『サッカー批評』編集部員が、サッカーに携わる中で感じたことを綴るコラム。今回は、クラブから戦力外通告を受けた選手が集まり、次の契約先を探すために試合をする“トライアウト”について。
●《W杯》出場32カ国紹介
「アンゴラ」(速サカ編集部)
アンゴラがグループリーグを突破できる可能性は30% その根拠は……
●『サッカー批評』特選コラム
「シーズンオフの楽しみ方」(海江田哲朗)
シュートが大きく枠を外すたび、「なんでやねん!」とラモス新監督は怒っていた。この関西弁は、芸能界のマブダチといわれる和田アキ子さんの影響だろうか。興味はあったが、こんなことを本人に問い質す勇気は持ち合わせていない。
●高橋健介のフットサルテク
「Tech33 十字キーステップ」(動画)
フットサル日本代表高橋健介選手が、フットサルのテクニックを動画で伝授! 今週は、足裏で止めたボールを軸足で押し出し、再び足裏でストップ。そのまま素早くターンして相手を抜くワザです。
●『サッカー批評』特選コラム
「2人のカリスマ」(宇都宮徹壱)
一連のライブドア報道をつぶさに眺めながら感じるのが「カリスマって言葉は随分と安っぽくなったもんだなあ」ということである。
●岩本テルの左クロス
「激動の4年間 3/3」(岩本輝雄)
岩本輝雄さんが、高校時代から日本代表に選ばれるまでの“激動の4年間”について語る3回目。今回は、初めて代表に選ばれたときの気持ちを語ってくださってます。
●海外の日本人選手
「デポルキラー大久保」(守本和宏)
金曜日はスペインで活躍する日本人選手情報をピックアップ! デポルティーボ戦で今シーズン初ゴールを記録した大久保嘉人。昨シーズンの対戦でも2得点2アシストと、その“デポルキラー”ぶりは際立っています。
●《W杯》出場32カ国紹介
「イラン」(速サカ編集部)
イランがグループリーグを突破できる可能性は40% その根拠は……
●FC東京 土肥特別インタビュー
「GKから見たFC東京」(速サカSP)
FC東京土肥選手へのインタビュー。第1回目となる今回は、チーム全体を把握しやすいGKというポジションから見た、昨シーズンのチーム状況について。
●サッカー批評本誌より
「仙台スタジアム物語 2/4」
多くのサッカーファンから、日本一の観戦環境と高い評価を受けている仙台スタジアム。その建設には、さまざまなエピソードがありました。
●海外で活躍する日本人選手情報
「アイウトン加入に揺れる高原」(秋本薫)
木曜日はドイツで日本人選手に関する情報をピックアップ! 残留か、移籍かに揺れる高原直泰。アイウトンという強力なライバル加入の影響は? ドイツ在住の秋本薫さんが詳しくレポートします。
●《W杯》出場32カ国紹介
「メキシコ」(速サカ編集部)
メキシコがグループリーグを突破できる可能性は60% その根拠は……
●週刊「速サカ編集部」
「データも速サカ」(速サカ編集部)
速サカは、これからもデータをドンドン拡充していきます。「携帯でデータを持ち歩く」ことにも速サカを活用して頂けたら幸いです。
●海外で活躍する日本人選手情報
「データで見る平山」(速サカ編集部)
水曜日はオランダで活躍する日本人選手に関する情報をピックアップ! 21日のローゼンダール戦で今シーズン7点目を挙げ、中田英(ボルトン)が持つ海外でプレーする日本人の最多得点記録にあと3点と迫った平山。ここで、今シーズンの平山が出場した試合をもう一度おさらいしてみましょう。
●《W杯》出場32カ国紹介
「オランダ」(速サカ編集部)
オランダがグループリーグを突破できる可能性は50%。その根拠は……。
●『サッカー批評』特選コラム
「あるGKの引退」(山崎浩一)
J2草津のGK小島伸幸が、とうとう現役生活を終えた。40才。Jリーグでは最年長の選手だった。
●海外で活躍する日本人選手情報
「松井、日本人初の“ドゥブレ”! 」(横尾 愛)
火曜日はフランスで活躍する日本人選手に関する情報をピックアップ! 第23節トロワ戦で日本人初の“ドゥブレ”を達成した松井大輔。ヒールキックでの得点は「ア・ラ・マジェール」と呼ばれた。また、ストライカーの大黒将志にはゴール以外に野望があるらしい。
●《W杯》出場32カ国紹介
「セルビア・モンテネグロ」(速サカ編集部)
セルビア・モンテネグロがグループリーグを突破できる可能性は40% その根拠は……。
昨日、毎週月曜日更新のコラム「Free Style」執筆者、フローラン・ダバディさんと打ち合わせをしました。ブログの達人であるフローラン・ダバディさんから、ブログの魅力や可能性などについての話をうかがったので、それを糧にできればと思いました。今後のコラムでは、今シーズンのJリーグ展望、宗教とサッカーの関係、日本代表がW杯で対決するオーストラリア情報などを取り上げる予定だそうです。
●サポティスタ・コラム
サポティスタ主宰の岡田康宏さんがゲストを迎え、さまざまなトークを繰り広げるコーナー。日本代表サポーターのKID氏、広島サポーターの藤堂和幸氏、千葉サポーターのFrisk氏、某3級審判員氏、鹿島サポーターの河津亨氏と、男性ゲストが続きましたが、今回のゲストはマンチェスターCサポーターの島田佳代子さん。対談は島田さんのプライベートに関することにも及んでいます。
●Free Style
「攻撃サッカーの条件」(フローラン・ダバディ)
フローラン・ダバディさんが、攻撃サッカーの魅力について語っています。また、サッカーからナショナリズムを排除するべきだという持論も……。
●海外で活躍する日本人選手情報
「エリクソン騒動 止まず」(島田佳代子)
月曜日はイギリス(イングランド・スコットランド)で活躍する日本人選手に関する情報をピックアップ! しかし、中田英寿は出場停止。稲本潤一は「降格圏同士の争い」に出場するも目立った活躍はなし。彼らの名前をメディアで見つけることはできませんでした。その代わり、メディアを騒がしているのは、イギリス大衆紙の「おとり取材」に引っかかってしまったスベン・ゴラン・エリクソン監督に関する続報です。
●《W杯》出場32カ国紹介
「コートジボワール」(速サカ編集部)
コートジボワールがグループリーグを突破できる可能性は40% その根拠は……。
※この原稿は、2006年1月23日に 「速報!サッカー24」にアップされた記事の再掲です。
埼玉生まれの“マンチェスター人”(サポティスタ/岡田康宏)
昨年11月に初の単行本『I LOVE 英国フットボール』(東邦出版)を出版。93年、来日したマンチェスターCに一目惚れし、99年にはマンチェスターへのサッカー観戦留学を敢行。知らず知らずのうちに培われていた人脈を活かし、気が付くとサッカーライターに。速サカでは海外の日本代表選手(UK)を担当。今後の飛躍が期待される島田佳代子さんに話を聞いた。
◆知らなくて飛び込んじゃいました
岡田(以下、岡):2001年だっけ。サポティスタ宛てにメールをくれたんですよね。いきなりメールを送ってきて「何か書かせて下さい」って。「だったら何か書いて」って返したら、すぐに書いたものを送ってきて。そういう人って珍しいんですよ。仕事は、自分から売り込むことが多いんですか?
島田(以下、島):いや、サポティスタだけ。他はほとんどないです。
岡:なぜ、サポティスタに?
島:なんとなく。イギリスに住んでいるときに友達に勧められて。「サポティスタっていう面白いサイトがあるからメールしてみろよ」って。私、サポティスタのこと実は知らなくて。
岡:知らないのが良かった気はするね。
島:知らなくて飛び込んじゃいました。で、いまだに「サポティスタで見てます」と言われるんで。サポティスタに書き始めた頃には『サッカーマガジン』(ベースボールマガジン社)でもちょっと書いていて、その後が『Number』(文藝春秋社)。
岡:サポティスタのあと、すぐに『Number』ってのがまたおかしいよね。
島:それも『Number』の位置付けとかを知らなくて。仕事で書いた原稿としては、2本目か3本目ですね。
岡:そうやって、知らないところにどんどん飛び込んでいけるのはいいところかもね。
島:その後、すぐ『ディスカバリーチャンネル』のドキュメンタリーに出てるんですよ。サッカージャーナリストとして日本とイギリスでロケやって。まだ原稿何本かしか書いてないのに。「そんな仕事よく来たな」と思うんですけど。
岡:何か呼び込む力があるんじゃないですか。
島:ラッキーといえばラッキーなんですけど。
岡:本人は自然にやっているだけなんだろうけど、他人から見るとうらやましがられるかもね。
◆「文化勲章」を頂いたんですよ
島:よく言われるんですよ。「悩みなんてないでしょ」とか「いつも脳天気でいいよね」とか。とんだ誤解だわ(笑)。
岡:悩みなんてあるんですか?
島:ほら、また(笑)。私、毎日お祈りしてるんですよ。寝る前に「今日も一日ありがとうございます」って。年に1回も教会には行ってないんですけど、一応、クリスチャンなんで。悪いことって続くじゃないですか。でも、続くと思うとまた悪いことを呼び寄せるから、楽しくもないのに笑わなきゃいけないと思って道端でニコッとしてみたり。ちょっと危ないと思われるかもしれないけど。でも、それで大丈夫だと思えれば、また良いことが来るので。
岡:イヤなことは、深く考え込まずお祈りで済ますってのがいいのかもしれないね。
島:自分でも洗脳されている部分がありますからね。悪いことがあっても、お祈りしておけば、これ以上ひどいことにはならないだろうと。私の周りもみんなこんな感じなので。
岡:どんなことで悩むの?
島:う~ん。(長考の末) あれっ、なんだろう? まあ、人には言えない悩みもあって(笑)。お祈りも、実は毎日はしてないですしね。長いことしていなくて、最近、またちゃんとするようになりましたけど。
岡:島田さんみたいな考え方が広まると、世界平和につながりそうだね。
島:そうですね、サッカーを通じて世界平和を目指しますか。「文化勲章」も頂いたことだし。
岡:「文化勲章」をもらったの?
島:どこの誰だか知らない方から、メールで「文化勲章」を頂いたんですよ。これまで誰もそんなものはくれなかったから、すごく気に入っていて。誰か知り合いの方だとは思うんですけど。岡田さんですか? 日本人でなかなか気の利いたユーモアのある人っていないから。
岡:それは、日本人同士では伝わりづらいユーモアだと思うな。
島:すごく気に入って、日記でもブログでも書いたのに。私、日本人離れしてるから、こんなハマっちゃったんでしょうね。
岡:ジョークのセンスも独特ですよね。
島:イギリス流かな。
岡:それ、イギリス人が聞いたら怒るんじゃないの。
島:私、イギリス人のすっごいくだらないジョークとか分かっちゃって。イギリス人って、ポーカーフェイスで冗談と分からないようにサラッとユーモアを言うんですよ。私はイギリス生活が長いし、ジョークだって分かるから、あえて反応しないで流すと、数秒後に「さっきのジョークだったんだけど」って。でも、私、そんなに日本人離れしてますか。やっぱり“マンチェスター人"だからかな。
岡:向こうに行って性格が変わったわけではないでしょ?
島:皆さんに私の中学高校時代の友人を紹介したいですよ。みんなこんな感じですから。誰も信じてくれないんですけど。お前みたいなの1人で充分だって(笑)。でも、みんなこんなキャラで忘年会とか新年会とかやると大変。誰も人の話を聞かないで、しゃべってるんで。みんな、それなりの世界でプロなんですけど、好き勝手に生きてるから。だいたい女同士で集まることが多くて、友達の旦那さんとかが来ると、ほとんど発言しないんだけど、後で聞いてみるとそれで楽しいらしいです。
岡:聞き上手な旦那さんじゃないと成り立たないだろうね。
島:「俺が、俺が」って人とは難しいみたいですね。
岡:何でこういう不思議な人になったんだろうね?
島:不思議ですかね。でも、周りからあまりにも「不思議、不思議」「変わってるね」っていわれるから、私も調子に乗って、最近いろいろなところで「(W杯は)イングランドが優勝」「マンチェスター出身」「青い血が流れている」とか言っていて。以前にも増してひどくなってますね。イングランドとブラジルが対戦すれば、ブラジルが勝ちそうなのは分かってるんだけど「私が『ブラジルが勝つ』って言ったらいけない」と使命感にも燃えていて。「ランパードが得点王」とか、訳の分からないことまで。半分冗談、半分本気なんですけど。
岡:島田さんは狙ってやっている部分もあるんだろうけど、天然の部分とネタの部分の境目がどこにあるのか分からないんだよね。そこがおもしろいところなんだけど、文章にすると普通にヘンなやつかイヤなやつになると思うよ。
島:じゃあ、文章にしちゃダメ、イヤなやつになるのやだ(笑)。だって私、メチャメチャ良い人だよ、って言われますよ、いろいろな人から。
岡:それは、どうかな(笑)。
●『サッカー批評』特選コラム
「06年日本サッカーの備忘メモ」(川端康生)
間もなく(トリノ五輪が終われば)、「ワールドカップ」と「日本代表」でサッカーメディアは塗り潰される。“狂騒曲"が始まることになる。非難しているわけではない。なんせ、ワールドカップである。遠慮なく騒いでいい。僕だってその気である。だからこそ、その前に――2006年の日本サッカー(ワールドカップ以外)の備忘メモを作っておく。
●高橋健介のフットサルテク
「Tech32 クロックターン」(動画)
フットサル日本代表・高橋健介選手がフットサルのテクニックを動画で伝授! 今週は、カットインすると見せかけ足裏でボールをストップ、逆時計回りにターンして相手を抜くワザです。
●デル・ピエロ インタビュー 3/3
「引退するときは静かに去りたい」(ガゼッタSP)
ユベントスの“至宝”デル・ピエロが自身の引退について「選手としてのキャリアを終えるとしたら、R・バッジョのように静かに去りたい」と語った。また、珍しくプライベートな話題にも……。
●『サッカー批評』特選コラム
「ワールドカップを棄権した理由」(大住良之)
1950年大会のインドの棄権は、ワールドカップ史上で最も奇妙な理由だった。彼らの初出場を阻んだのは競技規則、すなわちサッカーのルールだったのだ。
●岩本テルの左クロス
「激動の4年間 2/3」(岩本輝雄)
岩本輝雄さんが、高校時代から日本代表に選ばれるまでの“激動の4年間”について語る2回目。今回はフジタ時代の思い出を語っています。
●クラブ裏事情
「選手移籍の内実」(ビバ!カルチョ)
某Jクラブの元職員ビバ!カルチョさんが、Jリーグの裏事情を暴く人気コーナー。今回は“人身売買のような”選手移籍について、苦言を呈しています。
●燃えろ!!ガールズパワー
「ライバル対決はカレッツァに軍配(GyaOカップ)」(みなと辰巳)
1月19日、東京・駒沢体育館にて開催された『GyaOカップ carezza vs Gatas Brilhantes HP.』のレビュー。ハロプロ系ニュースサイト「天上の飛鳥」管理人のみなと辰巳さんが、試合内容を詳細にレポートしています。
●海外で活躍する日本人選手情報
「マジョルカ、変革のとき」(守本和宏)
金曜日は、スペインで日本人選手に関する情報をピックアップ! 大久保嘉人が所属するマジョルカでは、エクトル・クーペル監督と選手たちの間で熱い討論が行われたようです。その内容は?
●《W杯》出場32カ国紹介
「アルゼンチン」(速サカ編集部)
アルゼンチンがグループリーグを突破できる可能性は70% その根拠は……。
昨日「サポティスタ インタビュー」の取材が行われました。このコーナーでは、サポティスタ主宰の岡田康宏さんがゲストを迎え、さまざまなトークを繰り広げています。
第6回のゲストは、「海外の日本人選手」UK担当の島田佳代子さん。処女作『I Love 英国フットボール』(東邦出版刊)を発売され、日本に帰国中のところ、お邪魔させていただきました。彼女の素顔に迫るインタビューは、23日(月)11時から公開します。
インタビューを読んでくださった方の中から、抽選で3名に『I Love 英国フットボール』を島田さんのサイン入りでプレゼントします。詳しくは『速報!サッカー24』にて告知しますので、お楽しみに!
●FC東京 今野特別インタビュー
「まずは日本一のボランチ」(速サカSP)
FC東京今野選手のインタビュー。完結となる第3回目は、今後の抱負について語っています。
●海外で活躍する日本人選手情報
高原を巡るジグソーパズル(秋本薫)
木曜日はドイツで日本人選手に関する情報をピックアップ! 残留か移籍か、揺れる高原直泰。彼にとってベストの選択とは? フランクフルトを希望する理由は何か? ドイツ在住の秋本薫さんが詳しくレポートします。
●《W杯》出場32カ国紹介
スウェーデン(速サカ編集部)
スウェーデンがグループリーグを突破できる可能性は60% その根拠は……。
●週刊「速サカ編集部」
Blog始めました(速サカ編集部)
今回のテーマは、中田浩二選手の移籍について思うこと。
昨日「uefa.comのユーザーが選ぶ2005年度ベスト11およびMVP監督が発表された」というニュースを紹介したのですが、それに触発され、速サカ編集部が選ぶベスト11を決めることになりました。最初、編集部員同士で議論を行っていたのですが、いつまでも結論が出ないため、トップ写真の掲載数でベスト11を決めました。
トップ写真とは、FOMAとEZwebの「速サカ」トップページに掲載される、AP通信フォトアーカイブ提供の写真のこと。この枚数を数えれば、「速サカ」が誰のニュースを最も熱心に扱ったかが分かる計算です。トップ写真は多い日で1日3回以上変わるため、集計は非常に困難でしたが、結果は以下の通り。
GK=ブッフォン(ユベントス)
DF=ネスタ(ミラン)、キーン(セルティック)、テリー(チェルシー)
MF=ランパード(チェルシー)、ロナウジーニョ(バルセロナ)、ジダン(R・マドリー)、カカ(ミラン)
FW=デル・ピエロ(ユベントス)、アドリアーノ(インテル)、アンリ(アーセナル)
監督=ファビオ・カペッロ(ユベントス)
●デル・ピエロ インタビュー 2/3
「ユーベを離れるのは容易でない」(ガゼッタSP)
アレッサンドロ・デル・ピエロ(ユベントス)が、外国リーグへの好奇心、ユベントスに対する思いを語った。また、対照的な決断を下したトッティ(ローマ)とカッサーノ(R・マドリー)についても言及しています。
●ZONO★魂
「サッカーとケガ」(前園真聖)
前園真聖さんが、現役時代に経験されたケガとリハビリについて語っています。
●海外で活躍する日本人選手情報
「“チャリ通”FW平山」(三浦 渚)
水曜日はオランダで活躍する日本人選手に関する情報をピックアップ! オランダで全国区の人気者となりつつある平山相太の微笑ましいエピソードを紹介。一方、オランダを去ることになった小野伸二。その移籍報道は信じられないほど小さい扱いでした。
●燃えろ!!ガールズパワー
「大会プレビュー(GyaOカップ)」(速サカ編集部)
1月19日、東京・駒沢体育館にて開催される『GyaOカップ carezza vs Gatas Brilhantes H.P.』のプレビュー。大会の結果、詳細レポートは、みなと辰巳さんの執筆で1月20日に掲載します。
●W杯出場32カ国紹介
「トリニダード・トバゴ」(速サカ編集部)
トリニダード・トバゴがグループリーグを突破できる可能性は30% その根拠は……。
●『サッカー批評』特選コラム
「外国人枠の見直しを」(浅川俊文)
ヴィッセル神戸オーナー三木谷浩史氏の「外国人枠の見直し」発言を枕に、浅川俊文さんがJリーグの外国人枠について鋭い視点で論じています。
●海外で活躍する日本人選手情報
「去るコウジ、来る“オグシ”?」(横尾 愛)
火曜日はフランスで活躍する日本人選手に関する情報をピックアップ! フランスリーグで評価を高める松井大輔、マルセイユ退団が近い中田浩二、そして先週デビューを果たした大黒将志に関する情報が満載です。
●W杯出場32カ国紹介
「パラグアイ」(速サカ編集部)
パラグアイがグループリーグを突破できる可能性は40% その根拠は……。
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